経営と人事の「かかりつけ医」
施策を打っても現場が動かない。部門間で話が噛み合わない。制度を変えたのに成果が出ない。
——それは、頑張るポイントが違うのかもしれません。
コンサルティングファームと事業会社の現場を渡り歩いてきた経験から、
問題の「センターピン」を見極め、組織が前に進むお手伝いをします。
なぜ「かかりつけ医」なのか
組織の問題は、たいていひとつの領域には収まりません。
たとえば今、多くの企業でDX推進やDX人材育成が叫ばれています。しかし現実には、IT部門やDXコンサルに相談しても、なかなか上手くいかないケースが少なくありません。
それは技術の問題ではなく、経営・人事・現場業務・ITなどがうまく連動していない——いわば、複数の診療科にまたがる症状だから、ひとつの専門医だけでは治せないのではないかと感じています。
頑張っても上手くいかないのは、頑張るポイントが違うから。
こうした問題に必要なのは、特定領域の深い専門性だけではなく、領域の「境界線」を横断して、問題の全体像を見渡す視点です。
私は、そうした視点で問題のセンターピン——本当に倒すべき一手を見極め、解決までお手伝いします。
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「うちの組織、どこから手をつければいいかわからない」
「今の方向で本当に大丈夫か、一度話を聞いてほしい」
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